環境デザインサポートツール 更新履歴
| V10.00β | 建築設計用気象データを用いた期間(半年)の室温予測を追加 合わせて、年間室温予測の計算や表示項目も整理 グラフのフォントをBIZ UDPゴシックに統一 ⑧熱損失結果に部位別 熱損失量のグラフを追加 |
2025/8/23 |
| V10.00α | 建築設計用気象データを用いた年間の室温予測を追加 | 2025/6/30 |
| V9.02 | ⑥開口部仕様のドア計算を日本サッシ協会 技術資料「17-0701 住宅用ドアの断熱性能評価方法について」の計算式に変更 | 2026/1/6 |
| V9.01 | RC造、S造、CLT造の線熱貫流率に熱橋按分比率を追加 RC造の線熱貫流率の計算表を10行から20行に拡張 |
2026/1/5 |
| V9.00 | 申請用シートを追加。計算結果を簡略化したフォーマットシート | 2026/1/5 |
| V8.95 | ⑥開口部仕様のドア詳細計算でガラススペーサーのψ値の参入を追加 | 2025/12/29 |
| V8.94 | 「ぜんぶ絵でわかる エコハウス」のバージョンアップ | 2025/12/9 |
| 開口部のドアに自己適合宣言の値を入れた場合、⑩日射取得計算のZ列が不透明外皮にならなかったのを修正 | 2025/12/7 | |
| V8.93 | 可変透湿シートの性能値を素材シートに追加(JIN建築工房 小森さん協力) ⑫結露計算の結露のグラフに水蒸気圧を追加 ⑫結露計算の室内と室外の絶対湿度を追加 |
2025/11/25 |
| V8.92 | ㉕空気状態の空気密度の式を相対湿度を加味したものに変更 | 2025/8/12 |
| V8.91 | 開口部データの断熱付属部材にJISA2104:2018 住宅用窓のエネルギー性能の値を追加 | 2025/6/1 |
| V8.90 | ⑥開口部仕様の詳細仕様のフレームU値に三層以上の複層を追加(2025/4改正分) | 2025/5/28 |
| V8.80 | ⑫結露計算に熱貫流量と湿気貫流量を追加 | 2025/3/11 |
| V8.78 | 日射熱取得率の目標目安を更新。省エネ基準解説3章2節表3からUA値に対する近似式で作成。 | 2025/1/21 |
| V8.77 | ⑥開口部のU値簡易計算にトリプルガラスの計算式を適用(2025/4より正式運用) | 2024/12/29 |
| V8.75 | ⑥開口部仕様のドア、二重窓に簡易計算表を追加 | 2024/12/2 |
| V8.71 | ㉕空気状態の空気密度の単位が違っていたものを修正(g/m3→kg/m3) | 2024/9/18 |
| ㉕空気状態にエンタルピーの単位にWh/m3を追加 | ||
| V8.70 | 基礎計算の新早見表に対応(2024,12改定予定分) | 2024/7/8 |
| 新・旧の基礎計算を選択できるように変更 | ||
| RC造の線熱貫流率の図を改定予定のものに変更 | ||
| V8.61 | 「ぜんぶ絵でわかる エコハウス」のバージョンアップ | 2024/5/23 |
| ⑨熱損失結果判定でUA値と断熱等級の基準値が同じ場合は一つ下の等級表示になっていたバグを修正 | ||
| ウルト社の調湿シートの物性値を追加 | ||
| 25空気状態に露点温度表示を追加 | ||
| V8.60 | 「ぜんぶ絵でわかる エコハウス」に付属バージョン | 2023/12/25 |
| 表示(縮小して全体を表示するなど)を整える | ||
| ㉕空気状態にエアコンの実測シートを追加。実効COPや顕熱比を求められる | ||
| V8.59 | 断熱等級がHEAT20の数値になっていた箇所を修正 | 2023/10/20 |
| ⑬暖冷房負荷計算に水蒸気の流入、流出量を表示 | ||
| ⑬暖冷房負荷計算に顕熱負荷と潜熱負荷を表示 | ||
| V8.58 | 日射取得計算の小数点以下をきちんと有効桁数の四捨五入になるように設定 | 2023/9/29 |
| 開口部仕様を付属物を付けない場合は小数点第3位以下を四捨五入、付属物がある場合は小数点第3位以下を切り上げに変更 | ||
| V8.57 | 基礎断熱で床熱損失が0だと表面温度がエラーになっていたバグを修正 | 2023/7/10 |
| 暖房期の基準ηAHを概要シートに追加 | ||
| 等級を結果表示に反映 | ||
| V.8.56 | 夏型結露の外気条件の天井と床を想定 | 2023/7/2 |
| V.8.55 | 詳細仕様の窓の日射取得率計算がエラーになるバグを修正 | 2023/3/13 |
| 熱損失バランスのグラフに漏気の割合が表現できていないのを修正 | ||
| フォントをBIZ UDPゴシックに変更 | ||
| V8.53 | 目次シートを追加 | 2023/3/9 |
| V8.52 | ⑩日射取得計算の二重窓の障子と外付けブラインドを参考値として計算できるように調整 | 2023/2/9 |
| ⑧熱損失計算の壁内気流に「気流止め設置済み」を追加しψ値が0になる選択肢を追加 | ||
| V8.51 | 換気熱損失を換気と漏気に分けてグラフに表示 | 2022/11/18 |
| V8.50 | 集合住宅の温度差係数(省エネ基準程度)を0の選択を追加 | 2022/11/2 |
| 各部位の平均表面温度の計算を追加 | ||
| 建物全体の表面温度(相当外気温度)を表示 | ||
| 概要シートに表面温度計算用・暖冷房負荷計算用の設定室温入力を追加 | ||
| 最寒月の日最低気温と平均気温の設定が無い場合、地域区分の最低気温を自動で取得するように変更 | ||
| 暖冷房負荷計算を新しく設定 | ||
| 日射熱取得の冷房期、暖房期を一緒に表示 | ||
| 結果シートのグラフ表現の変更(色合い) | ||
| サッシの自己適合宣言書の入力セルを追加 | ||
| V8.30 | 熱損失結果の比較に等級5~7を追加 | 2022/9/8 |
| 熱損失結果の各部位のグラフに等級5~7を追加 | ||
| 外気温データ(表面結露、内部結露)をEA2010年版に変更 | ||
| 内部結露判定条件の室内側15℃60% | ||
| 結露の判定条件を2022年10月の改正内容に修正 | ||
| V8.22 | 岩手県の一部地域の新地域区分がずれていたものを修正 | 2022/3/29 |
| V8.21 | 各部位の熱抵抗の計算をコピー&ペーストした際に熱橋割合がずれるのを修正 | 2022/3/11 |
| V8.20 | 基礎の定常計算簡易表の計算を参考値で表示 | 2022/2/17 |
| RC熱橋の表を新しいものに変更 | ||
| V8.15 | 屋根、壁、床の2番目以降の熱橋面積が自動取得できていなかったバグを修正 | 2022/2/6 |
| 素材物性値に省エネ基準のフェノールフォームを追記 | ||
| LowEペア日射取得型+外付けブラインドの値が違っていたのを修正(2割程度向上) | ||
| V8.14 | 日射熱取得の拡張計算の天窓の数値が表示されないバグを修正 | 2021/4/5 |
| 規準化日射熱取得率の値を2021年4月の更新に合わせて変更 | ||
| RC造、S造の線熱貫流率の日射取得を見込むように修正(Ψ値に方位を追加) | ||
| V8.13 | 隣戸に接する場合にq値に見込んでしまうバグを修正 | 2021/3/2 |
| 透湿比抵抗を削除し、表面結露判定を大きく設定 | ||
| 結露計算シートの部材リストを素材リストにリンク | ||
| V8.12 | 熱容量のデフォルト(簡易計算)を設定。簡易計算は床面積×40kJ/㎡ | 2021/1/24 |
| 単純開口を不透明外皮に設定 | ||
| V8.11 | ⑧熱損失計算で、外壁、屋根の最初に選択した方位に窓面積を自動取得に変更 | 2021/1/12 |
| V8.10 | 日除け効果係数(Webプログラム)の入力を追加 | 2021/1/4 |
| V8.01 | 間仕切りや土間等の追加熱容量を計算する⑲熱容量計算シートを追加 | 2021/1/1 |
| V8.00 | 外皮計算に蓄熱容量計算を追加 | 2020/12/30 |
| 温度差係数計算表を追加、非暖房室の温度を計算可能 | ||
| 全体の色目を統一(グラフ含む) | ||
| 線熱貫流率の計算シートを整理(RC造、S造、CLT造、壁内気流) | ||
| 熱貫流率計算シートの熱橋面積比を改定(付加断熱計算を追加) | ||
| 日射取得計算シートのレイアウトを変更 | ||
| 暖房期の庇寸法を標準で冷房期を反映できるように設定(修正可) | ||
| 開口部の庇補正を技術資料参照から簡易計算法に修正(2021年4月改定用) | ||
| 開口部仕様シートを刷新(窓の詳細計算、二重窓、ドアを新たに作成) | ||
| 開口部仕様を「開口部データ」シートで一括管理できるように追加 | ||
| V7.66 | 透湿比抵抗の目安値が7、8地域が表示できなかったバグを修正 | 2020/6/16 |
| V7.65 | 空気状態を計算するシートを追加 | 2020/6/4 |
| V7.64 | 結露計算のグラフに通気層を追記 | 2020/5/27 |
| V7.63 | 結露計算のレイアウトを調整 | 2020/4/27 |
| V7.62 | 細かなバグ修正 | 2020/2/20 |
| V7.60 | 新地域区分を表示 | 2019/11/29 |
| V7.53 | U値計算で表面温度を表示 | |
| V7.52 | 概要シートに延べ床面積と建物容積を追記 | 2019/8/16 |
| 二重窓が計算されないバグを修正 | ||
| V7.51 | G3基準値の表示を追加 | 2019/7/3 |
| V7.50 | 素材リストにSd値を追加 | 2019/3/11 |
| S造、RC造の熱損失割合をグラフに表示 | ||
| 結露計算用の外気温を表示 | ||
| V7.45 | C区分を全部入力終了 | 2018/8/16 |
| V7.44 | 暖房期の庇補正係数が最小値0.51で下げ止まっていたバグを修正 | 2018/7/3 |
| V7.43 | FIX窓(ガラスのみ)の場合の日射熱取得率の選択が違っていたのを修正 | 2018/4/24 |
| 主要都市の冷房期日射地域区分を設定 | ||
| V7.42 | 暖房機の天窓の日射取得率のバグを修正 | 2018/3/6 |
| V7.41 | ⑩日射熱取得計算の不透明外皮に風速を影響を入力できるように修正(日射吸収率は、外壁1の値で計算) | 2017/12/31 |
| 各仕様表の鉄骨造、RC造を選択した際の表示をグレー化するように修正 | ||
| γ値の採用に伴うバグを修正(グラフ用の方位別の日射熱取得量の合計の誤り) | ||
| V7.40 | 鉄骨造の補正熱貫流率のバグ修正。補正熱貫流率を求める熱抵抗の入力を追加。 | 2017/12/25 |
| 通風性能計算シートを追加(8月の室温判定時の換気回数の参考値を計算できる) | ||
| 不透明外皮のγ値を計算可能に | ||
| 開口部の風除室に面する状況で0.5掛けになっていたバグを修正 | ||
| 開口部の付属物の計算結果を四捨五入から切り上げに変更 | ||
| V7.30 | FIX窓の計算を追加(開口部仕様でガラスのみを選択) | 2017/11/20 |
| 木製ドアの仕様が異なっていたバグを修正 | ||
| 日射取得計算の隣等遮蔽を非表示を標準に設定 | ||
| RC造、S造の入力数を30に増加 | ||
| 開口部の種類を30種類に増加 | ||
| 熱交換換気のエラーを修正 | ||
| V7.20 | 断熱性能 目標検討シート(簡易自然室温予測)を追加 | 2017/1/1 |
| 熱損失結果シートにHEAT20の暖房負荷、15℃未満の割合を追加 | ||
| 概要シートにHEAT20基準値を追加 | ||
| V7.11 | 機械換気設備 性能評価シートを追加 | 2016/12/29 |
| 冷房期の隣棟遮蔽係数を追加 | ||
| V7.10 | 窓性能検討シートを追加 | 2016/10/12 |
| 選択した地域の隣棟遮蔽、暖房期日射地域区分を反映したηAH表記を結果シートに追加 | ||
| 地域区分のギリシャ数字の併記を削除 | ||
| HEAT20の計算を追加(目標検討シートを追加) | ||
| V7.06 | HEAT20の使用例を追加 | 2016/10/12 |
| 屋根、壁仕様に日射熱取得率の表記を追加 | ||
| V7.05 | ηAHを安全側に切り捨てに変更 | 2016/8/1 |
| V7.04 | 概要の計算結果の順番を省エネプログラムの順番に変更,外皮面積合計を記載 | 2016/7/13 |
| V7.03 | 二重窓の日射熱取得率の計算を導入(付属物は片方のみの計算のため、厳しい方を選択のこと) | 2016/4/20 |
| V7.02 | 素材データを最新版に更新(並び順も省エネ基準にそって修正) | 2016/4/19 |
| V7.00 | 日射熱取得率をH28基準に修正 | 2016/4/1 |
| V6.24 | 結露計算の透湿抵抗がシート類などmmHG単位を拾うバグを修正 | 2016/2/8 |
| V6.23 | ηHAの基準値を自立温暖地版より目安を表示 | 2015/11/22 |
| 物性値(熱伝導率)と種類を省エネ基準の改正に合わせて変更 | ||
| V6.22 | 概要シートに表記のηA値が切り上げになっていなかったバグを修正 | 2015/8/3 |
| V6.21 | 表面温度判定用の湿度を新基準に変更 | 2015/5/19 |
| 各地域区分の最低外気温を整理 | ||
| 結露計算の地域区分を新基準に変更 | ||
| S造、RC造の線熱貫流率Ψの資料を追加 | ||
| 庇補正で、L20を超える場合、計算ができなかったバグを修正 | ||
| 庇補正の窓26の計算式のバグ修正 | ||
| 隣戸の温度差係数が寒冷地の地域区分によって変更されないバグを修正 | ||
| V6.20 | 日射熱取得率のグラフをη値に変更 | 2015/5/19 |
| 熱損失面積係数のモデルを天井高さ2.4Mに変更 | ||
| 熱損失結果グラフを熱貫流率に変更 | ||
| 鉄骨造の補正熱貫流率を自動で計算 | ||
| 鉄筋コンクリート造、鉄骨造の計算ができるように線熱貫流率の計算シートを追加 | ||
| V6.19 | 二重窓用の仕様を追加(開口部仕様13~20) | 2015/5/14 |
| 記号表記を整理(2015版に合わせて線熱貫流率はΨに統一) | ||
| V6.18 | 熱負荷計算、国際U値計算を復活 | 2015/4/8 |
| V6.17 | デコスファイバー、キューワンボードを追加、概要シート結果に、ηHA値、μH値を追加 | 2015/3/16 |
| V6.16 | 温度シミュレーションの天窓が反映できていないバグを修正 | 2014/11/26 |
| V6.15 | 庇補正の窓26、49の計算式のバグ修正 | 2014/9/18 |
| 屋根表面温度に風速による熱伝達率の変更を考慮 | ||
| V6.14 | 外気温、日射量の補正を追加 | 2014/8/27 |
| V6.13 | 室温変化に開口部のバランス検討を追加 | 2014/8/18 |
| V6.12 | 室温変化に通風効果、暖冷房効果の選択ができるように設定 | 2014/8/16 |
| V6.11 | 8月の室温に通風の効果を入力できるように設定(通風効果は対象建物のみ反映) | 2014/8/15 |
| V6.10 | 日射熱取得量のグラフを変更 | |
| 8月の室温予測を追加 | ||
| V6.09 | 隣棟遮蔽係数を追加 | 2014/8/14 |
| 暖房期の庇補正の比が冷房期の庇補正の比を使用しているバグを修正(冷房期、暖房期の庇の出が同じであれば問題ない) | ||
| V6.08 | 検討物件のmHを追加(単純に日射量を按分しているだけの目安) | 2014/8/11 |
| 設定初期室温を追加 | ||
| V6.07 | 日射量のグラフ表示を追加 | 2014/8/11 |
| V6.06 | 野池さんのパッシブデザイン講義から外気温データ(晴天日、曇天日)を追加 | 2014/7/20 |
| V6.05 | 暖房期の各地の外気温を1月の毎時最高、最低外気温に修正 | 2014/6/2 |
| V6.04 | 町名が重複していた場合に地域区分選択が適正にできないバグを修正 | 2014/4/11 |
| V6.03 | 暖房期の日射熱取得率が変更されないバグを修正 | 2014/3/26 |
| V6.02 | No46の庇補正が効かないバグを修正 | 2014/3/16 |
| V6.01 | ガラス+遮蔽物のη値が変更されないバグを修正 | 2014/2/28 |
| 結露計算に相対湿度を表示 | ||
| V6.00 | 室温予測シミュレーションを追加 | 2014/2/20 |
| 熱収支計算結果シートを追加 | ||
| 日射取得結果に水平面温度イメージを追加 | ||
| V5.80 | 全体のバグチェックを行い、こまごまと修正 | 2014/1/7 |
| V5.61 | 開口部3の庇補正のf1の計算ミスを修正 | 2014/1/7 |
| 開口部不透明部位の自動計算を追加 | ||
| 開口部の方位別面積の窓No46以降のずれを修正 | ||
| 日射熱取得の付属物の参考値を追加 | ||
| 開口部仕様を告示の数に増加 | ||
| V5.60 | 熱橋面積比を外張り併用を選択できるように拡張 | 2014/1/6 |
| V5.54 | 土間仕様が4までしか反映されなかったバグを修正 | 2013/10/26 |
| V5.53 | UA値とηA値を切り上げに変更 | 2013/10/1 |
| V5.52 | 窓26の日よけ補正にあったバグを修正 | |
| V5.51 | 天窓に補正係数を自動に修正、開口部の補正係数の区分を設定 | 2013/7/22 |
| V5.50β14 | η値の%表示を削除 | |
| V5.50β13 | 現場発泡断熱を削除、シャノン窓を追加 | 2013/6/20 |
| V5.50β12 | 暖房機の取得割合が正常に表示しないバグを修正 | 2013/6/8 |
| V5.50β11 | 日射熱取得の外皮面積を取るセルを開口部を減じる前だったバグを修正 | 2013/5/29 |
| V5.50β10 | Q値性能が低い場合に自然室温グラフ用の内部発熱がマイナスになる場合を0に修正 | 2013/4/19 |
| V5.50β9 | 開口部計算の取り付け部位を削除 | 2013/4/15 |
| 基礎断熱U値が小数第二位で四捨五入になっていなかったのを修正 | ||
| V5.50β8 | 低炭素法4/1付けの地域区分の変更点を反映 | 2013/4/1 |
| V5.50β7 | 庇が無い場合のfC,fHの選択をl20の値に変更(有利側の設定) | 2013/3/18 |
| V5.50β6 | 印刷時のレイアウトを調整 | 2013/3/6 |
| 壁、屋根、床の簡略計算法を追加 | ||
| 細かいバグ修正 | ||
| V5.50β2 | 表示レイアウトを調整 | 2013/3/1 |
| V5.50β | 結露計算の判定の色を変更 | 2013/2/28 |
| 方位別熱損失等の結果シートを作成 | ||
| 面積算定を窓を除く入力に変更。それに伴い大きく計算式を更新 | ||
| V5.00β3 | 表示関連の細かいバグを修正 | 2013/2/26 |
| 地域区分の選択を自動に変更 | ||
| V5.00β2 | 面積入力などの整合性をはかりH25改正分を計算できるように変更 | 2013/2/22 |
| V5.00β | 庇補正の直線補完を行えるように変更 | 2013/2/8 |
| V5.00α | 庇補正係数を改正省エネに合わせる | 2012/12/27 |
| 地域区分変更 | ||
| V4.00α7 | 素材を追加(フェノバ、鋼板パネル他) | |
| V4.00α6 | 透湿抵抗のバグを修正 | |
| V4.00α5 | 熱交換換気の計算を追加 | |
| V4.00α4 | パッシブ補正の入力を概要シートに移動 | |
| 面積表の行数を追加 | ||
| V4.00α3 | 結露計算の単位をSI単位に変更 | 2012/9/5 |
| 結露計算の水蒸気圧の計算式を変更 | ||
| 自立循環型住宅より自然室温の変化グラフを追加 | ||
| Q値、μ値の値と日射量によって自然室温の変化を推計 | ||
| 平均日射取得係数の計算を追加 | ||
| 平均熱貫流率の計算結果を追加 | ||
| ガラスの種類と付属物の選択で自動で日射侵入率を選択 | ||
| 冬季の庇補正係数を追加 | ||
| V4.00α3 | 国際基準のU値を追加 | 2012/8/26 |
| 冬季日射取得係数を追加 | ||
| V3.01c | μ値結果に外壁が反映されないバグを修正 | 2012/6/29 |
| V3.01b | 素材にJパネルを追加 | 2011/9/27 |
| V3.01a | 結果シートの棒グラフをexcel2007以降でも表示できるように修正 | 2011/8/8 |
| V3.01 | 外壁仕様を6個から12個に増量 | 2011/7/11 |
| 基礎断熱の最小、最大断熱厚さの制限を追加 | ||
| 建具仕様に、付属品を考慮した値を記載 | ||
| ケナボードの熱伝導率を修正 | ||
| V3.00β | 庇補正係数fcが1を超える場合は1となるように修正 | 2011/2/1 |
| μ値計算に日射吸収率の値の選択を追加(省エネ法の申請時は0.8を使用のこと) | 2010/10/1 | |
| 簡易版暖冷房負荷計算シートを追加 | ||
| 結露計算シートを統合 | ||
| 漏気量算定シートを統合し、概要シートに漏気量計算の有無を追加 | ||
| V2.10c | 素材データに追加 | 2010/9/15 |
| V2.10b | 熱抵抗値を直接取得する列がV2.04以降ずれていたのを修正 | 2010/3/24 |
| V2.10 | 日除け補正係数f1,f2を自動計算に変更 | 2010/3/18 |
| 日除け補正係数の表を追記 | ||
| V2.04 | 素材データにSI単位の透湿抵抗と透湿比抵抗の項目を追加 | 2010/2/16 |
| V2.03 | 土の熱伝導率λsoilの標準値を1.0に変更(評価協のHPより) | 2010/2/2 |
| V2.02a | 誤字を修正(一部のKをUに) | 2010/1/21 |
| V2.02 | 熱抵抗の四捨五入を設定(小数第3位の誤差修正) | 2009/8/27 |
| V2.01 | ダイライトMSの熱伝導率を修正 | 2009/8/24 |
| 熱貫流率の計算中の切り上げを設定 | ||
| V2.00 | 09年住宅医スクール配布Ver | 2009/7/28 |
| その他結果シート等のバグ修正 | ||
| 省エネルギー法改正に合わせて、パッシブ補正を修正 | ||
| V1.80 | 部位面積係数を追加 | 2009/3/30 |
| 熱貫流率をU値に変更 | ||
| V1.70 | 結露計算シート追加(岐阜県木造住宅アドバイザー配布版) | 2009/1/16 |
| V1.50 | 夏期日射取得係数μ値計算シート追加 | 2008/8/24 |
| V1.00 | 熱損失係数Q値計算シート | 2007/7/22 |
