閃光のハサウェイ キルケーの魔女
「閃光のハサウェイ」第二部キルケーの魔女。
2月1日に視聴してきました。
2月1日に視聴してきました。
カードは2枚ともハサウェイ。何とも言えない表情です。
内容はというと、第一部以上にしびれました。
最近の映画は、登場人物の心理や状況を説明しすぎるきらいがあり、食傷気味でしたが、キルケーの魔女は、この表情から意図を読み取ってといった具合に、人間ドラマがどんどん進展していきます。
後半30分のMSの展開は、映像とともにすごい迫力で、一気に物語が終わりました。
おおむね小説通りに進んでいましたが、間のカットなど、小説とは異なる映画を踏襲している見せ方もあり、どのように物語が展開するのか。
最後でΞの顔が崩れて、ガンダムフェイスが出たときは、すでに小顔の今までフェイスで見慣れていたためか少し違和感があっりました。
どのような意図で隠されていたのか、ギギの積極性の影響は、船長以下の生存の可能性はなど、次回、最終章が楽しみです。
依然作ったガンプラを眺めつつ、改めてすごいデザインだなと。
今回はペーネロペーは出番なし。
今回はペーネロペーは出番なし。
趣味の部屋にガンプラをアップしています。






